PATDELL — GAS × Gemini Automation

自動化の
アイディアが
"パッ"とでる。

現場の悩みと手間を「Google」を使って、
必要な部分だけ、小さく素早く自動化する。

現場だけで始められます。まずデモを動かして確かめてください。

Works with
Sheets
Gmail
Docs
Forms
Calendar
Slack

01

課題を書く

一行でもOK

02

Geminiが整理

課題を言語化

03

動画でご提案

動いてから判断

まず試してみる スマホの方はこちら

実は、現場で1番いただくご相談が・・・

改善したい課題はある。
でも、なにを自動化
出来るかわからない。

現場に悩みがあっても、どんな改善ができるのか、
何から手をつければいいのか — 整理できないと、
AIを使ったり自動化のイメージが湧きません。

まず、ここから始められます。

面倒な作業を1行書くだけで、具体的な打ち手がパッと出てきます。

GASやAIの知識は不要です。オプスエンジン株式会社のサービスと実績・お客様の声をもとに、私たちが提案できる実務アイデアとして届きます。

悩みを書く
AIが整理
打ち手が出る
課題を整理してみる

専用ツールを作成し、
デモ動画でご提案。

手間と感じている作業を"1行送信するだけ"で、私たちの事例を元にAIが課題を整理します。 実際にGASをお試し頂きたい方には、デモ動画にてサンプルをお届けします(毎月:先着10名様)オンライン相談はいつでも可能です、ご連絡ください。

01 悩みを書く
02 AIが整理
03 相談する

手間に感じている作業

例文から選んで入れる
Excel 集計 PDF 転記 在庫確認 システム間の連携 CSVでの情報更新 何から改善すれば?

そのまま使える相談内容

左に課題を入力して
下のボタンを押すと、Geminiが整理します

一行でもOK。専門用語不要。社内相談のコピペでもそのまま使えます。

ごめんなさい、うまく整理できませんでした。
もう一度押してみてください。

現場の課題から
生まれた自動化
アイディアです。

チャットによる課題整理、スプレッドシートへの自動連動、問い合わせフォームとの接続——ここで体験できる機能はすべて、実際のご相談の中で生まれたものです。新しいシステムも、エンジニアのリソースも必要としません。Google環境があれば、事業部門だけでもはじめられます。ご覧頂いているPatdell DX(パットデル)もGAS×Geminiで制作された自動化アイディアです。

課題の具体化・洗い出し

曖昧な業務の悩みをGeminiが分析し「何が・どこで・なぜ起きているか」を言語化して整理します。

曖昧な悩み Gemini分析 課題の言語化

入力の手間を減らす

ラフなメモや口語をGeminiが整理し、提出できる文章に変換します。

ラフな入力 Gemini整理 完成文章

スプレッドシートへの自動転記

フォームや申請の内容をGASが受け取り、スプレッドシートに自動で記録・整理します。

フォーム入力 GAS処理 シート記録

限定チャンネルへのSlack通知

期限・金額・ステータスなど特定の条件をGeminiが判断し、指定チャンネルへ自動で通知します。

条件発生 Gemini判断 Slack通知

Free Download

GAS 自動化アイデア帳
業種・業務別 事例集

  • 業種別の自動化アイデア(物流・EC・バックオフィス・営業)
  • 「これ、ずっと手作業だったのか」と気づく 50 の業務パターン
  • GASに向いている作業の見極め方(技術より先に必要な視点)
  • GAS × Gemini で「判断する作業」まで自動化できるようになったこと

業種や担当業務に近いところから読んでみてください。
意外と「これ、うちでもやってる」が見つかります。

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GASを使っている人
まだ使っていない人
どなたでも、

「スプレッドシートは使っているが、もっと自動化したい」という方にも、 「どこから手をつければいいかわからない」という方にも。 業務の流れを一緒に整理するところから始めます。

Pattern A

GASをもっと
使いこなしたい

すでにスプレッドシートや簡単なGASを使っているが、 より複雑な自動化や外部サービスとの連携をしたい。 AIによる判断処理も組み込んでみたい。

API連携をGASで実現したい

GAS × Geminiで業務に判断を組み込みたい

既存のGASを改善・拡張してほしい

Pattern B

まだ自動化を
始めていない

Excelや手作業でまだ回しているが、繰り返し作業の多さに限界を感じている。 新しいシステムを入れるほどではないが、何かしたい。

毎日の転記・集計作業をなくしたい

小さく始めて確認してから導入したい

GoogleツールがつながるだけでOKと聞いた

Pattern C

まず1つ試して、
社内で動きを作りたい

自動化の効果を実感してから、上司や社内に報告したい。 完璧な計画より、小さく試して実績を作ることから始めたい。

上司に見せる前に、まず自分で動くものを確認したい

1本試して効果が出たら、他の業務にも展開したい

小さく始めて、社内で認めてもらうきっかけにしたい

Pattern D

業務の構造を
整理したい

何を自動化すべきかわからない。どこがボトルネックかを整理してから、 具体的な改善策を考えたい。まず業務の流れを可視化したい。

業務フロー整理から相談に乗ってほしい

自動化の優先順位を整理してほしい

まず無料で話を聞いてほしい

必要な部分だけ、
小さく素早く改善。

「全部やらないといけない」という思い込みを外すことが、 業務改善の最初の一歩。小さく始めて、動いてから拡張する。 それがOpsEngineのスタイルです。

01

GAS 業務自動化
開発

繰り返し・転記・手作業をGASで自動化します。Googleのツールのまま完結するため、新システムは要りません。

  • データ転記・集計・フォーム連携
  • 帳票・請求書・報告書の自動生成
  • Slack・メール通知・アラート
  • 外部サービス API連携
  • GAS × Gemini で判断・要約・生成

¥20,000 〜 ¥50,000 / 案件

02

業務診断・
GAS提案

課題をメール/LINEで送るだけでOKです。内容に合わせてGASを作成し、サンプル動作の動画でお届けします。

  • メール/LINEで相談するだけ。対面不要
  • GAS作成 → サンプル動作動画をお届け
  • まず動いているところを確認してから
  • 気に入ったら正式相談(オンライン可)
  • 継続サポートは月額プランで対応

相談・デモ動画 → 無料 / 詳細診断 → ¥20,000 〜 ¥30,000

03

月額サポート・
伴走プラン

「GASを入れたあと」を支える月額プランです。業務の変化に合わせてGASをチューニングし続けます。

  • Slack共有チャンネルで質問対応(24h以内)
  • 月次改修枠(仕様変更・追加・修正)
  • 月次運用確認 + 改善提案
  • GAS内製化サポート・コードレビュー

¥15,000 〜 ¥50,000 / 月

GAS開発の
料金プラン

課題をお話しいただくだけで、動くものを先にお見せします。 規模と関わり方で3つのプランをご用意しています。

ライト

スポット

テンプレート
GAS導入

まずGASを試したい・ITメンバーがいるチームに

¥30,000〜 / 案件
  • はじめの相談(状況整理から対応)
  • テンプレートGAS(カスタマイズなし)
  • 購入前にサンプルで動作確認
  • 動作デモ動画付き
  • カスタマイズ・API連携
  • 納品後サポート

ミドル

最もよく選ばれます

カスタム開発
+現場導入

業務フローに合った機能の組み合わせを一緒に考えてほしい方に

¥50,000〜 / 案件
  • 業務全体を把握した上での課題整理と提案
  • カスタマイズGAS開発(API連携対応)
  • 購入前にサンプルで動作確認
  • 動作デモ動画付き
  • 実データでの組み込みと現場導入まで
  • 30日間Slackサポート・修正対応

✓ 納品後14日以内に業務フローに合わないと判断した場合は全額返金します

すべてのプランで、購入前にサンプルの動作確認と動作デモ動画をご用意します。ミドルプランには30日間のSlackサポートと14日間の全額返金保証が標準付属。GASがはじめての方でも、現場で動くまで一緒に対応します。

スプレッドシートが、
そのまま賢くなる。

GASにGeminiが加わって変わったのは、 "繰り返す作業"だけでなく"判断する作業"も 自動化の対象になったことです。 新しいシステムは要りません。 今使っているスプレッドシートのまま、変わります。

01

判断する

「急ぎか否か」「誰の担当か」「どの優先度か」。 Geminiが判断して、自動で通知・仕分け。 人が毎回考えていたことが、自動で動く。

02

要約する

週次報告・議事録・メール内容を入力するだけで、 Geminiが「伝わる一文」にまとめる。 上司への週報が30秒になる。

03

文案を作る

宛先と用件を入力するだけで、 Geminiが自然なメール文を生成。 「どう書くか」で悩む時間がなくなる。

Googleツール
(そのまま)

Sheets / Gmail / Forms

GAS × Gemini

判断・自動実行

通知・生成・連携

Docs / Slack / Gmail

Google Workspaceがあれば現場だけで始められます。既存のスプレッドシートで動きます。

こんな「手作業」が、
なくなります。

繰り返す作業、判断する作業、そして「開発コストが理由で諦めていたAPI連携」まで。 GASとGeminiで、Googleのツールが事業の中心につながります。

EC / 受注管理

受注データを毎回
手動でまとめていた

Before

複数モールの受注CSVをダウンロードして、スプレッドシートに貼り付ける作業を毎日30分

After

GASが各モールから自動取込 → 統合シートへ集計 → Slackに在庫アラートを送信

物流 / 入出荷管理

荷主からの変更連絡で
毎回作り直していた

Before

当日に荷主からメールで入荷変更連絡 → 手作業でリストを作り直し → 現場に走って周知

After

GASがメールを検知 → シート自動更新 → Geminiが影響範囲を要約 → Slackに通知

バックオフィス / 帳票

見積書・請求書を
毎回ゼロから作っていた

Before

Excelテンプレートを毎回コピーして、名前・金額・日付を入力して、PDFに変換して送付

After

フォーム入力 → GASがGoogleドキュメントに自動転記 → PDF変換 → メール自動送信

EC・SaaS / API連携

「API連携は高い」と
諦めてCSVで回していた

Before

ECや在庫管理・会計などのサービスとスプレッドシートをAPIで繋げたいが、システム会社の見積もりは数十万円。開発リソースもなく、毎日CSVをダウンロードして貼り付けている

After

GASがAPIを通じてデータを自動取得・整形 → スプレッドシートに集計 → 別サービスへ自動転送。開発会社に頼まずに双方向の同期も対応できます

お気軽に現場の悩みや
課題をご相談ください。

ご相談の多くが、現場での何気ないお悩みを
きっかけにいただいています。

知人・友人との会話
AIって最近気になってるんだけど、自分の仕事にどう使えばいいか全然分からなくて。

使いたい気持ちはあるけど、自分の業務への使い方がイメージできていない段階。

事業部長・管理職との会話
IT部門はインフラや基幹システムで手いっぱいで、事業部側の細かい自動化まで順番が回ってこなくて。

改善したいが、社内のリソース配分上、事業部側の小さな自動化はなかなか進みにくい状況。

愚痴から始まる会話
毎月末に請求書を1件ずつ手で作ってメールしてるんだけど、これどうにかならないのかな。

改善の相談というより愚痴として出てきた言葉。こういう話から始まることも多い。

他にもこんなきっかけがあります →

デモが先。
要件定義は、
その後でいい。

従来の開発は「要件定義→見積→発注」の順番ですが、 OpsEngineは先に動くものを見せます。 「使えそうか」を確かめてから、詳細を詰めてください。

01

課題を送る

テキストでも一言でも。「ここが面倒」という話を聞かせてください。ヒアリングシートや要件定義は不要です。

02

動画を受け取る

あなたの課題に合わせてGASを作り、サンプルデータで動かした動画をお送りします。動いているところを確認してから、次のステップへ。

03

仕様を詰める

「使えそう」と感じたら、自社の仕様に合わせた詳細を決めます。ここで初めて詳しい話をします。

04

動いてから、確定する

動作確認が取れてから、正式な依頼として進めます。「動かなかった」「使えなかった」という状態では次に進みません。継続サポートも必要な範囲のみで。

GUARANTEE

納品後14日以内に、動作が想定と異なる・業務フローに合わないと判断した場合は、全額返金します。 週1回以上稼働する設計のため、2週間で実際の業務における動作を確認できます。30日間の Slack サポートプランと組み合わせれば、現場での運用定着まで安心して確かめられます。

業務を理解してから、
仕組みをつくる。

コードが書けることより、業務の流れが見えていることのほうが、 実際に使われるツールをつくるうえで重要です。 どこで時間が止まるか、誰が何を判断しているか、 何をミスすると後が大変か——そこを理解してから設計します。

GAS × Geminiの組み合わせは、「繰り返す作業」だけでなく「判断する作業」も 自動化の対象にしました。既にGASを使っている事業者には次のステップを、 まだ使っていない事業者には最初の一歩を。 どちらも、必要な部分だけを、必要なときにサポートします。

GAS以外にも、LINE公式アカウント・Lステップの構築支援も承ります。

Google Apps Script Gemini API Slack 連携 Supabase / BigQuery OpenLogi API Shopify / kintone 業務フロー設計

まず、課題を一緒に
整理してみましょう。

上のフォームに課題を入力すると、GAS×Geminiが整理してくれます。
整理した内容をそのまま送るだけで相談できます。

課題を整理してみる →